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くろねこの涙

レーシック難民になってからの記録

お願い 2 : 衆議院議員の三谷英弘先生(みんなの党)が被害状況のデータ収集をしてくだっています!

後遺症の法的処置や訴え

レーシック被害の問題が今、やっと国会などでも取り上げられ始めています。

以前、みんなの党の三谷英弘先生がレーシック問題を国会で取り上げ、厚生労働省の担当者に被害状況を問い合わせたところ、厚生労働所からは「そのような被害状況は把握していません」との回答がありました。

あれれ?私は数年前にも消費者センターに電話をかけたのですが??

三谷英弘先生は現役の弁護士さんということもあり、このレーシック問題に危機感を感じてくださっています。そのため、私も所属しているレーシック難民を救う会(レーシック被害者の会)に協力してくださることになりました。まず手始めとして「実際にどのような被害が、何件起きているのか」というデータを集めて、それから国に働きかけてくださるそうです。

------下記の文章は自由に拡散お願いいたします。自由にコピペお願いいたします-----

この度、国会にてレーシックの問題を取り上げてくださっている、みんなの党の三谷議員を通して、消費者庁へ被害情報を知らせて頂ける事になり、以下の情報を集めております。

(1)レーシック後、後遺症などを発症した方の氏名
(2)被害者さんの住所・電話番号・メールアドレス
(3)被害、後遺症の内容 (どこでいつ手術を受けたらどうなった、という、簡単な1-2行の文章で大丈夫です)


送り先は以下メールアドレスにお願いします。
lasikmutual@gmail.com
タイトルは「レーシック被害レポート」でお願いします。

国を動かす為には、より多くの方の被害情報を知らせる必要が有ります。看病をしていらっしゃるご家族やご友人の方からのご連絡も大歓迎です。また、この情報を拡散していただけると助かります。

※お預かりした個人情報は、「レーシック難民を救う会 (レーシック被害者の会)」より、責任を持って三谷議員へと届けさせて頂きます。また、この個人情報は三谷議員に提出する以外の目的では一切利用せず、先生への提出後にはすみやかに破棄させていただきます。


ご質問などがございましたら、まずはお気軽に上記アドレスまでご連絡を頂けますようよろしくお願いいたします。

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私も下記の内容を「レーシック難民を救う会 (レーシック被害者の会)」のメールアドレスに lasikmutual@gmail.com 提出しました。記述の際の参考にしてください。

 

(1)くろねこの実名
( 2 )くろねこの住所、携帯電話番号、電子メールアドレス
(3)私は2010年9月に XXXクリニック 東京 (クリニックの住所) でレーシック手術を受け、その直後から、複数の後遺症を発症しました。具体的には、激しい眼の表面の痛み、眼の腫れや痙攣、近距離に焦点が合わない、光が眩しくて通常の蛍光灯や太陽の下で生活ができない、頭痛や眼の奥の痛みなどの症状です。この2年半、治療のために東京のあらゆる病院をまわり、下記の診断名がつきました。
1.ドライアイ、2.マイボーム腺梗塞、3.角膜神経痛、4.過矯正 (手術後、遠視になってしまいました)、5.外斜位、6.眼瞼痙攣、7.眼の調節機能障害。現在も継続して治療を行っていますが後遺症は緩和されておらず、 現在も痛みのなかで生活しています。

 

レーシック後に体調不良や眼調不良を抱えることになってしまった皆様の苦しみや行き場のない思いを、実際のデータとして国にぶつけましょう!データは力になります。